となりのサイフ

平成26年4月26日付日本経済新聞 NIKKEI+1の記事です。

GW中に,レジャーや買い物でいくら使いたいかを聞いた結果,その金額のトップは

1万円以上5万円未満だったそうです。

連休中にしたいことの首位は外食,2位が僅差で国内旅行とのことです。

 

今年の連休中にしたいことを考えてみました。

・お買いもの

夏に向けて,クールビズ用のジャケット等,プライベートできるためのポロシャツやパンツ買いそろえたいと思っています。

・おいしい食事

たまには,ちょっとおいしいお店で,ゆっくりとご飯を食べたいと思います。

ちょっと高級な食材を買ってきて,自分で簡単に調理するのもありです。

・日帰り旅行

名古屋はとても暮らしやすいところなのですが,たまには都会の喧騒から少し離れたところで,のんびりとしたいと思います。

 

やりたいことがたくさんあるので時間を有効に活用して,充実したGWにしたいと思います!

日経平均1万4000円割れ

経済の動きです。

 

消費税増税の影響かははっきりとしませんが,日経平均が1万4000円割れをしました。

安部内閣が,現在,更なる成長戦略のビジョンを示しておらず,日銀の追加金融緩和への期待も後退していることが原因のようです。

 

安部内閣のもとで,景気回復の兆しが見えてきました。

消費税増税の荒波に負けずに,ぜひ景気回復を実現してほしいと思います。

 

名古屋でも,休日に買い物をするお客様がたくさんいます。百貨店にも多くのお客様が買い物にいらしていました。

名古屋からの景気回復を目指して,私も本業の弁護士をがんばりたいと思います。

売れ筋分析

平成26年4月9日付日本経済新聞の記事です。

新生活,私も新しい家電をと考えています。

以前,温めのみの電子レンジを買ったのですが,温めしかできない電子レンジに不満を持っており,買い替えを検討していました。

そこで,最近のトレンドチェックです。

 

シャープの「RE-S5A」が,売れ筋トップのようです。

 

機能を絞り込み,使いやすさとコンパクトさを追求したとのことで,小型冷蔵庫の上に電子レンジを置いている私の部屋にも設置できるようです。

 

私の生活は変わりませんが,せっかくの4月,新しい家電とともに,新しい気持ちで弁護士生活をスタートしたいものです。

カラオケ店にファミマ

平成26年4月5日付日本経済新聞の記事です。

カラオケは,若い方からお年寄りまで,みんなが楽しめる娯楽の場です。

多くのカラオケは,カラオケに他の店で買ってきた飲食物は持ち込み禁止というのがルールです。

中で注文するものは,少し高めで,もったいないと思っている方もいると思います。

 

そのルールを変えるのが,上の取り組みです。

カラオケ店にファミマを併設し,そこで購入した物品を持ち込み可能とすることで,カラオケがさらに利用しやすくなります。

 

このように,様々な業種と連携して,より利用しやすくするという試みは,ビジネスにおいて大切で,

私の所属する弁護士法人心では,税理士法人心,司法書士事務所心と協力してお客様の悩みを解決していくことで,お客様の利便性を高めています。

ぜひお気軽にご相談ください。

 

 

話は戻りますが,私もカラオケは大好きなので,併設店が出来たら,ぜひ一度利用してみようと思います。